現役モデルの慶応大生が初心者から始めた株式投資錬金術

2006年03月06日

節分天井彼岸底?

になるのか?
それともそれより早くあげになるか?

確かに今年は、節分あたりが天井になっている。

そのあとは、下げ調整中ですね。量的緩和の弱気宣伝は織り込んだでしょうか?さがるさがるといってるアナリストは多いのです。でも、さがったところで安く買いたいという気もあったりするんで、アナリストのいうことをそのままうのみにするのもなんですけどね。

利上げを見据えて、もう一段下げもあるのでしょうか?
そうすると、彼岸底っていうのもあり得そうですね。

でも節分天井彼岸底になる年が多いってわけじゃないみたいですよ。

あげるためには、下げ調整も必要ですから。


posted by 弓彰 at 18:49| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 投資方法、その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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さて「彼岸底」は?
Excerpt: 昔から、「節分天井、彼岸底」とよく言われていますが、今年の相場もその一方の「節分天井」が証明された格好です。 2月3日の 日経平均終値16659.64円 4日、5日が休場で6日の終値が16,747...
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Tracked: 2006-03-07 21:26


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