ということなんですが、昔の無法の外為証拠金取引や商品先物取引が法規制されて、移ってきたのがだいたいの未公開株扱い業者です。
未公開株から締め出されたら次にどこへいくか探して、また人を騙し続けることをする方々です。
最近あぶないのは、海外の商品先物オプションですからね。国内については法規制されていて、登録業者じゃないと違法だし、いろいろ義務も課せられているのですが、海外の商品先物オプションはだめです。やってはいけない。
もうひとつ今怪しいなと感じているのは、キングスレーキャピタルみたいなやつなんですが。国際分散投資とかオフショア投資とかいって、いかにも安全な投資みたいなことを言っている。安全な投資ですといわれたら、まずは疑ってかかってください。法規制がないところや登録制になっていないところを狙って騙しにきますからね。


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未公開株の落とし穴と、被害者の救済に関してご存知のことがありましたら教えてください。
個人間の相対取引になるわけですが、購入した人というのは知り合いの方ですか?
知り合いの人だったら、はっきり聞いてみましょう。知り合いというほどでもないけれど連絡がとれる人だったら連絡をとってみましょう。
名前とか所属とか住所とか身元ははっきりしている人ですか?
その人本人にかけあって、これは私を騙したのかと聞いてみてください。
はっきりした回答も得られず、損をするのに買い戻してもくれないというのでしたら、会社に連絡するし、譲渡もできない、上場もしない株を売るなんて詐欺じゃないか警察にも持ち込むと言ってみればよいかと思います。単なる個人であればこれで十分びびるはずです。まずは本当に持ち込まなくても言うだけでも良いのではないでしょうか。相対の取引なので、証券取引法違反にはならないでしょう。該当するとしたら詐欺罪です。
大塚製薬株は株主の親族以外の第三者には原則として譲渡しないようですね。名義書き換えもしないということですね。原則と言うところがどこから原則から外れるのかわからないですが。これを知っていて売ったとしたらその人に悪意があることになります。配当なんかも出たとしても名義書き換えしないかぎり、あなたではなく売り元の株主に入るわけです。
相手とうまく話がつかない場合、大塚製薬の窓口に電話をかけて、事の顛末と相手の名前とかを話すとか、社長宛に手紙を出すと言うことも考えられます。こういう株主があなたの会社の株主の中にいるということを訴えるのです。詐欺のようなことをするのがあなたの会社の株主かと。
会社関係者の不始末について、社長宛に手紙を出すと言うのは、まともな会社組織であれば、かならず動きがあります。大変効果は大きいはずです。それで効果がない会社はまともな会社じゃありません。商品クレームにしても、会社関係者の不始末にしても、会社の信用に関わることですから。
それでもだめなら、譲渡もできない、上場もしない株を売りつけられた、株主はそれをしっているはずで、それなのに売りつけたんだと相手を警察に訴える。ふつうの人だったら詐欺罪なんかでつかまりたくないだろうから、買い戻してくれないですか?
大塚製薬株式会社 総務部
〒101−8535
東京都千代田区神田司町2−9
Tel :03−3292−0021(代表)
受付時間:9:00〜17:20 (土・日・祝祭日除く)
未登録の会社が、未公開株の譲渡勧誘に流れ、さらに海外商品オプション取引に流れる。法規制の甘いところにながれて、騙すんです。よくわからない儲け話にのっても儲けることなんてできません。会社や営業マンが儲けるために勧誘してくるんですから。
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名誉毀損、業務妨害予防注意書き★★★★ 事実でも名誉棄損は成立します。でも会社名等書くのは歓迎します。どんどん書いてください。ただし詐欺だ騙された大損だと非難するのを避けてください。もし記述が危なそうなら直します。★★★★★
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