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2018年03月01日

TavittのICO AIRDROPの手続きをやってみた




Tavittcoinは最大総額5,000万円分を付与するAirdrop を先着250名限定で実施します。

だそうです。

今からでも間に合うかな?

やってみようと思います。

フォロワー数によって、もらえるコインの数が決まっているようです

1000以下だと、500円分くらいだそう

WavesプラットフォームでのTaviitcoinの買い方は、上記のツイートの
詳細はこちらのところで、説明をみることができます

Tavvitはタイの会社のようですね

説明資料に、Tavvitcoinについての説明や、会社の住所や概要について
もあります

参考にしてください

posted by 素人投資家 at 16:55| 神奈川 ☀| Comment(0) | 投資一般情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Wavesのウオレットを作成してみた

まず、waveswalletの公式サイトへ行く

https://waveswallet.io/

wavesio.PNG

NEW ACCOUNT をクリック

wavesseed.PNG

SEEDをしっかり管理せよ
I UNDERSTAND

wavesaccount.PNG

NAME PASSWORD を設定して、REGISTER
SEEDの保管は忘れずに

waveswalletlogin.PNG

Walletの画面がでるので、これで作成できた

右上のBuckUpから、SEEDやPRIVATE KEYを保存

Wavesプラットフォームが使わるようになっていくと必要になるから

Wavesプラットフォーム上で、トークンを作ることができるので、作る人が出てきているし

AIRDROPをもらうためにも必要だから




posted by 素人投資家 at 11:01| 神奈川 ☔| Comment(0) | 仮想通貨取引 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月27日

金融庁がICO新規制

ICOの仕組.PNG

金融庁が仮想通貨での新調達規制へ 法改正も視野 差し止め含め検討 産経ニュース

ICOの法規制が新たに検討されているようですね

ICO資金の持ち逃げとか発生していますし、必ず儲かるなんてICOの勧誘なんかもありますし、投資家保護のための規制は必要だと思います。

ブロックチェーンラボが、金融庁の警告を受けましたが、金融商品取引法では、海外業者であっても日本居住者を対象に金融商品の取引を行う場合は登録が必要とのことであり、また、ブロックチェーンラボのトークンが仮想通貨に当たり、売買もしていることから、交換業としての登録が必要だったということのようです。

海外で行われるICOはたくさんあって、日本居住者も参加できることが多いわけですが、こういったものへの規制って難しいんじゃないでしょうかね?
アメリカのように規制されて、ICOの参加条件にアメリカの人は参加できなよなんてものが追加されるというのもどうなかと思いますし。

対象となるトークンが仮想通貨に当たるかどうかという解釈の仕方で、日本居住者へのICOを無登録で行っていいのかどうかという点は、仮想通貨ではないという解釈でICOをやっているところがけっこうあったのですが、これからはどうなんでしょうね?規制ということになるんでしょうか?だんだん明確になっていくんでしょうね。

ICOの勧誘なんかも、何らかの規制が行われるんでしょうか?
勧誘といっても、代理店なようなものもあれば、個人がICOを紹介するものもあります。

ICOや海外取引所の紹介を行っている個人も多いですし。

まあ、だんだん明確になっていくでしょうね。

ブロックチェーンラボの警告については、関東財務局に情報が公開されています。
無登録で金融商品取引業等を行う者について

インターネットを通じて、ファンドの募集若しくは私募又はその取扱いを行っていたものという内容で警告を行ったようです。

ここに注意事項も記載されていますね。
1.海外所在業者であっても、日本居住者のために、又は日本居住者を相手方として、金融商品の取引を行う場合は、原則として、金融商品取引法上の登録が必要です。
2.金融商品取引法では、組合などのファンドへの出資を募ったり、ファンド財産の投資運用を行う者に対して、原則として登録を義務付けています。
3.登録を受けずに、一般投資家に対して、ファンドへの出資の勧誘等をすることは、法律違反の可能性があり、無登録業者による詐欺的な投資勧誘被害が多発しております。
4.金融商品取引法上の登録や届出を行っている業者についても、金融庁・財務局が、その業者の信用力等を保証するものではありません。登録業者等からファンドへの出資の勧誘等を受けた場合でも、その業者の信用力を慎重に見極めるとともに、取引内容を十分に理解したうえで、投資を行うかどうかの判断をすることが重要です。安易な儲け話には応じないよう、十分にご注意ください。

posted by 素人投資家 at 09:40| 神奈川 ☁| Comment(0) | ICO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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